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どんたん日記

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タイトル…??

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もう、ブログのタイトルもカテゴリーもよくわからない。


バレンタインのチョコレートやお菓子をいろんな方からいただきました☆
本当にありがとうございます、

さて、皆さんのレッスンの講師をさせていただいていました。

シニアの方々は相変わらずお元気でなによりです。
レッスンは、かなり面白くて、お腹を抱えて笑ってしまいます。

最近はボイストレーニング的なことをして、私自身も声のトレーニングの時間がとれて、助かっています( ^ω^ )

お芝居は着々と☆

吹田のメイシアターの中ホールで、
実験中の写真です。
本番どんなんなりますかね~、わくわく(^人^)

仮衣装を身につけて動きを確認しています。
わたしのソロ部分のあるナンバーは、3曲あるのですが、先日二つ目の曲が上がってきて、
あとはもう一曲わくわく~☆です。


最近気になっていることは、波動と、不動心です。

音楽や音を聞いているときに、なんか知らないけど、心臓のあたりから、ふっと力が外れる音楽や音があるのには気づいていたのですが、

どうも特定のHzにはそれぞれに意味があって、周波数が高くなるということイコール高次のなにかなのかなのかということがわかりました。

きっと不動心といわれて、そっか!で思う方もいれば、そう思わない方もいらっしゃるだろうとおもいます。

けして一面的ではなくて、
たったひとつの…たったひとつの、八百万の神様!
ていう言葉が成立するかどうか笑
しないひとはしないし、するひとはする。

そのように、人は自分のを通してしか物事を受け取ることができないので、同じできごとも一つの側面だけではなくて、自分でどのように活かすのか選ぶことができるからです。
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by mihodontan | 2014-02-14 16:13 | 舞台 | Comments(0)

ミュージカルです

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子供達のレッスンは、大勢クラスと少し人数が少ないクラスとあって、
なかなか体力と気力とエネルギーがいります。
気合を入れないと、レッスンできません。
なのでレッスン終わると、少し安心して今週も乗り越えた…とおもいます。

いうこと聞かない子供ちゃんと、休憩時間にお話してみたりすると、面白いことをいったりして、より、その子のことわかったりします。
そっか~ってなった後、いうこと聞いてくれるようになったりします。
子供達はオープンで、それだけ傷つきやすいので、こちらも素直に接すると、素直に帰ってきます。
大人たちもみんなこうだったならと、思うときがあります^_^


吹田のミュージカルのお稽古場子供達がいっぱいでそれぞれに頑張っています。
演出助手の七重さんにお借りした、お衣装と、うちから持ち出したお衣装の借り衣装をきてみました(^ ^)
洋服をきている人の動きてはないから、なかなか考えますが、とても考え甲斐があります(^ν^)☆

歌唱指導もいていただきました。

子供達や出演者のみなさんがお菓子をくれたりします。
ほっこりします(^_^)

今日は日の光のなかに、もう春の匂いがして、嬉しかったです。
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by mihodontan | 2014-02-11 22:33 | 舞台 | Comments(0)

山形の公演情報

「サブウェイ」ツアーで、仙台公演の時に会うことができた
山形のみんながお芝居をします☆

「パヴァーヌ」

作・曽我部マコト

山形市立商業高等学校演劇部

日時:2月11日 17時開場 17時30分開演

入場無料

場所:遊学館ホール


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仙台公演での写真です☆
みんな、山形から見に来てくださいました(*^_^*)

今回は観に行けないけど、一度、旅行がてら、観に行きたいなと思っています☆☆

みんな、本番まで、楽しんで一生懸命頑張ってね☆
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by mihodontan | 2014-02-11 12:46 | 舞台 | Comments(0)

ライトハウス

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漫才コンビ。ライトハウス☆
です。(^ν^)

前の前のお稽古は、南勝さんデー。

わたしのおじいちゃんおばあちゃんは、もう亡くなったので、
きっと生きてきたら
なんかつさんとお話してる感覚なのかなあと思ったりします。

きっと生きていたら、わたしのお芝居をとても楽しみにしてくれて、
なんかいろいろ買ってくれるんだろうなあと思います。
小さい頃はよくてをぎゅっとしてくれて、ニコニコしてくれました。
孫は可愛いでしょうね(^ ^)
昔親戚のお兄ちゃんに、なんでも買ってあげるといわれて、
妹と二人で、消しゴムといって、
一人千円ずつの消しゴムを買ってもらいましたが、
いまだに使いきれないほど箱に大量の消しゴムがあります。
予想では6年生までにたくさん勉強をして、使い切ることになっていたけど、
私は勉強して、それから勉強しない子になって、それから、また勉強する人になってきたかなと最近おもいますが、
残念ながら消しゴムはあまり使いません笑
そして、先日のライトハウスは、
何故か、ぎぞーさんが、ホラー映画になっていました。
人として違和感のある役作りでした。
演出のけんしさんにそれはちょっと。と言われていました。
小笠原さんは、あいかわらず面白いです。
みたむらさんのキャラクターがなんか面白いし、
舞台セットもなんだか面白いし、
あの果物がでてきます。
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by mihodontan | 2014-02-07 22:55 | 舞台 | Comments(0)

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先日風邪を引いてしまって、声が出なくなりました。
私はのどが強いので、(というのはもとからではなくて訓練による)風邪菌をのどで食い止めてくれるらしく、咳も出ないし身体も元気なのですが、私の場合は、
声が商売道具なので、これはいかんと思い、
塩水で鼻うがい、うがいをして、
濡れタオルで部屋の空間を清浄にして、妹がつくってくれる、タイムのチンキをのどに直塗りするなど、なんとか声を一日で復活させました。
そうでもしないと、しっかりゆっくりするとか、睡眠時間を削るとか、してしまうので、いい薬になりました。

日々いろんなことをしていて、ブログの更新は、ぼちぼちです。

夢のメッセージは、動物に関することがまず一つ。
動物たちが地球上でひどい目にあっているので、まず生まれてすぐ親から引き離されて…というところから、猫が話しかけてくるといった夢でした。

動物の魂は人間みたいに、個々の別れ方がはっきりしていないそうで、集合意識に近いそうです。
どんたんをみていると、とても眼がきれいで、優しくて美しい魂をもっているのがわかります。ただ、ぼーってなにも考えていないわけではなくて、言葉がない分感覚で感じたり沢山思ったりしています。
動物たちはみんなそうだとおもいます。
日本人は鯨を食べてきましたが、鯨は自ら食料になることを許しているそうです。
動物たちは無条件で私たちを許し続けているのいるのかもしれない。

そんなふうに考えると、どうしようもない気持ちになります。

泣けてくることに沢山囲まれていながら。

私たちはとても鈍感だと、ふと思い返して、
なにか自分を通して全体に奉仕できることを、仕事に見つけたり、感謝できたり、どんたんを観察することに見つけられたらと思うことができる日は、心がスッキリとして、メッセージも受け取りやすいです。


もう一つの夢は、北欧神話のことだと思うのですが、私は北欧神話にとても疎いです。
ジークフリートとかかなとおもいますが、ちょっと調べてみたら、ひどい感じの物語です。
女性も男性的な…という感じを受け取る物語でした。
滑稽な登場人物の行動をみていると、
とても冷静に、
そらあかんわ。とおもうのですが、
人間って、だいたい、冷静さに欠けていて滑稽なものです笑。
神話などは、行動がとっぴょうしもなかったり(現代人の私たちからすると)するので、
際立ってそう思うことができるんだろうなと思います。


物語そのものというよりは、多分、重要なのは、男性性、女性性の観点からするとということかなと思います。
エネルギーが女性性にどんどんシフトしていくからだとおもいます。

男女関係なく、攻撃的な、支配的なということが崩壊して行くということなのだと思います(o^^o)
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by mihodontan | 2014-02-07 01:25 | メッセージ | Comments(2)

お稽古

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ライトハウスのお稽古はひたすら読みあわせて、セリフを覚えています☆

セリフって、覚えて出してを繰り返していると、覚えるのは早くなります、
後は細かいところに、なにを発見することができるか。
ということだから、
それから、りありてぃっていうことは、時代によって違うし、
言葉でいってしまうと、わかりやすく、そうなんだなって思うけれども、
いわないとしても、その時代とか作品のりありてぃってあるんだ考えたりしていて。

リアルの追及は、役者の仕事の一つなんですが、そのリアルにもベクトルがあり、
何に対してリアルなのかってことをはき違えると、そんなん別にみたくないってことになるので、
そういうことを味付けしながら、役を考えたりしてみています。

セリフをしゃべっていることも、役を演じていることも、みんな分かっているからです。
そのうえで、ではどこにリアルを追及するのかってことだから、
きっとそれは、舞台の空間にリアルを創造するのですが、
それって、アクターにどんな景色が見えているか、どんなことを感じたかっていうことが、
如実にあらわれるから、嘘がつけないのです。

舞台をみていると、その人の光とか、思想、とか見えるわけですから、
どれだけ真摯にやるのかっていうことは、その人次第だし、
または、それによって、その人が、どうとらえられるかというのは、
どんなに真摯にやったとしても、いろいろなんですが、
自分の首も占めるし、自分を活かすことにもなるのだと思います。

学生の時にみやむら先生が言葉をくれました。

一生懸命やっていたら、必ず誰かが見ていてくれる。
その時のお客さんとは限らないけれど、どこかで誰かが見ていてくれて、
つながっていく。

客席にお客さんが一人でも関係ないって先生はいいました。

私はとりあえず、あまりとりえがなかったから、一生懸命することはしました。
そしたら、本当につながっています。

それがいいことかわるいことがわからないけど、舞台をしていることはとても楽しいです☆

子供たちのレッスンは、いろんなことを考えます。
芸能の仕事と、子供たち自身のことと、事務所の考えっていうのは、
絶対にイコールにはならないから、子供たちは、放送関係の仕事をすることに関しては、
そのイコールにならないからの、橋渡しが、どれくらいの距離なのかで、
おとうさんやおかあさんは納得するし、大人たちはそれで納得するんですが、
たとえば、仕事に結びつかない場合なんかは、
バランスがとれないわけだからです。

矛盾の大きい場所にいると、バランスとるの大変ですね(^-^)


吹田のミュージカルは、今日は一日稽古でした、2幕を頭から、最後まで、通しました。
結構疲れましたが、すじが頭に入ってきました。

どんな場所で表面的にはどんなことが起こっていても、
その底になにが流れているかっていうことが大事だと思います。


すべてゆだねて、すべてうけとめる。


これが夢のメッセージでした。

それから次の日は、
菩薩様、菩薩様、菩薩様、って感じで、たくさんいらっしゃる感じ・・・・
これは感覚だけだから
言葉で言い表せないのですが。


2月になりましたね、いろんなことがシフトしている最中のようです(^◇^)
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by mihodontan | 2014-02-02 23:19 | 舞台 | Comments(0)