何かをしている

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お花
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私は学生の時から、つねになんかしています。
なにかをするって、なんかまとめてたり、なんか練習してたり、
なにかをしています。

ぼーってするときもあるけど、なんかしてしまう。
ぼーっとするときは、疲れた時は、放心するけど、
ぼーっとじゃなくて意識的に、意識をとばして、瞑想するか、
チャネリングするかです。

集中する時は、チャネリング状態で、心の中を、「空」にします。
これは、チャネリングの練習をするようになってから、
わかるようになってきた感覚ですが、
お芝居の時や、練習の時も、脳みその真ん中に意識を持っていって、
目の奥を通す感じです。

だから、スケジュールがいっぱいになってしまいますが、
スケジュールを手放せた日なんかは、とっても楽しいです☆
元来こうやって、スケジュールを手放すことが、本当に贅沢な時間の使い方だと思います。
とくになんにも決めずに、やってみたいことをやる感じです。
しかし私は、いつも贅沢にやりたいことをやっているので、
いっぱいやりたいことのあるスケジュールいっぱいがあるからこその、
なんにもない日のありがたさがわかるっていう、
恵まれた感じなのですが(●^o^●)

先日は、本当はお稽古が入っていたのですが、
その日に、抜歯をすることになったので、
急遽、お稽古をお休みにさせていただいて、
そっから、決めてない時間の使い方になって、
観察力が増すんです、ふっと力がぬけてね(^◇^)

当日だから、採血したり、診察までの、待ち時間が長いから、
採血の結果がでるまでに、
右下親知らず、最後のお食事だと思って、
食堂へ行きました。

食堂は、おじいちゃん、おばあちゃんがやっぱり多くって、
私は、日替わり定食のイワシフライを食べました。
ふわふわですごいおいしかったです☆☆
病院の床は、色のラインがあって、その色に従って歩くと、採血の場所に行けたり、食堂に
行けたりするように、わかりやすくなっていて、清潔です。
受付も、採血も、専門の人がてきぱきとお仕事をこなされていて、
よどみがない仕事ぶり。

口腔外科の先生は、前も抜歯していただいた先生で、名医さんです。
矯正の先生に、私がやたら、歯を抜くのがいやだ!っていうから、紹介していただいた、
関西圏だったらこの方っていう名医さんなんです(●^o^●)

その先生と少しお話しただけで、この方はすごいとわかります。
整理された言葉の中に、こちらの様子を観察する力が沢山感じられ、
それが総合して気遣いとなって、患者さんを安心させる力。
それから、治療の正確さ。
麻酔の注射が全く痛くないってどういうことやろ・・・
そして私の親知らず、麻酔が効いてから、
10秒くらいで抜歯完了して、さらに、歯ぐきが全く傷ついていない!
(+o+)☆☆

これは本当に素晴らしいことです☆
いろんな医療の問題や、病院の経営の話や、東洋医学からみた西洋医学の問題とか
いろいろあるけど、
でも、やっぱり現場のプロたちは、真摯に医療に取り組んでいらっしゃるもの。
これは、
病院によるのかもしれませんが、近畿中央病院はすごいいい病院っていうのは、
そこここから、にじみ出ているように感じました☆



前は歯抜くの怖いよって思っていましたが、
もうすでに、4本抜いているわけで、結構覚悟がというか、慣れてきたから、
すでに、もう、早く抜いて、口が閉まるようになりたい!って思っているからかな(笑)
今は、前歯の前に矯正の針金があるから、
口が閉まらないんです。閉まるけど、頑張って閉めないとしまらないから、
はよ、しまるようになりたい。
そして、矯正が完了したときにGOのでるさまざまのことが楽しみでなりません☆☆

先のビジョンというのは、私もふっと見えるときがあるのですが、
これは、今からのお楽しみです☆わくわく!

ふわ~~♪♪(^-^)
連休は、ちょっと時間があるから、いろいろ進みそうです☆


最近のキーワードはこれだそうです☆

「どんな状況にあっても、人は自分の内面から幸せを生み出すことができる」

「闇の世界、閉ざされた時代の終焉」

真の豊かさへの道

多くの人が気づき、実感する時代がやってきた、
そして、奪い合いをしたり、させたり、分かち合いとは対極にあったモノは、
姿を消したり、変容を迫られていくことになる。




それぞれに真の豊かさへの道を歩まれますように♪♪
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by mihodontan | 2014-05-01 21:19 | 仕事 | Comments(0)

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by mihodontan