カテゴリ:観劇( 94 )

ほめ兄弟

今日も勤務でした。
最近は、休憩時間、更衣室の畳。というベストポジションを発見し、ご飯を食べて、ゴロゴロして、寝る。

人がまず来ない(^ν^)
たまにくる社員さんが、
入ってきては、すみません!
って言われます笑
私のお部屋みたい。とても助かります。勤務終わって、次まで時間があるとき。たとえば、今日なんかは、
ヨガをして、資料を作って寝る。

ありがたや~^ - ^

そして、お芝居を観劇しました。
コメディでののさんが出演していらっしゃいます。
すごいなあ。嬉しくなります。
終演後すこしお話をさせていただいたり。

演出のいっけんさんも、ののさんも、
頑張るわ~…
といって反省の色をちらちらみせはるのが、すごく嬉しくなります。
むっちゃ失敗しているわけでないし、
みてて文句ないのに、
それでもご本人はそうなのです。

そういうのが嬉しい。
その精神が好きなんだな(^ν^)

セットがすごい。
それからコメディのリズム感は、とても軽妙です。
自分が、作品を意識的にコメディにする時は、リズムを早くするようにしていますが、
ずっとコメディを、している方々はやっぱり、いろんなコメディを、研究しているよなあって、よくわかりました。
先生がリズムの内在化っていってたやつや。
それから最後あたりのメッセージは、やっぱり、大切なことに気づくメッセージになってたりする。

一つ一つこうやって身になります。

舞台め。


全ての、舞台がそうだと思うのですが、幼児たちの後の祭りは、とくに、人だけがみているわけではない。
というのがよくわかる舞台だと心して、腹くくらないと!
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by mihodontan | 2013-10-04 23:09 | 観劇 | Comments(0)

どぎも

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子供達のレッスン。

泣いたってだめだ。引っ張り上げて、演技させる。逃げ道をなくす。立ち向かわせる。約束する。守らせる。


観劇までの時間は、街角のどこかのベンチでレッスンの内容を考えたり、資料をせいさくしたりします。
なので、たくさんの資料を持ち歩きます。
本がたくさん入っています。
今日はヨガのことをしてしまいたかったので、
本のイラストが人体についてのことばっかりで、チラッと見た人は、気持ち悪い本を読んでいるなあと思われているかもしれません。

人体の模型は、気持ち悪いけど、なんだか笑っているように見えるんですが、筋肉がよく分かる模型とかは、
うひひか、えへへだと思うな。骨のは、とくにそうだなあ。
きっと、快適に暮らしてると思う。だって服もいらへんし、皮膚とかもいらへん。なんにもいらへんのに、生きていられるからな。
仙人みたい。模型仙人。筋肉仙人…笑o(`ω´ )o


ドキモ見にいきました。
何かの存在が、いいたい何かが、舞台に乗っかっていると、空間に光が現れたりするのですが、きょうはそれを目撃しました。
舞台は、魂の交流の場所だったり、だから、私たちは巫女とか、シャーマンなんです。と、私はそう思ってやってますが、それで、みんなで舞台上のチャンネルを、大勢の現実から、変えているんだと思っています。
そしたら、大勢のお客さんたちのチャンネルも変わるから、
やっぱり舞台はすごいんだ。
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by mihodontan | 2013-06-15 22:51 | 観劇 | Comments(0)

まよわ

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今日の空と雲。

勤務。
いっぱい仕事します。走り回ってます。汗でます。

お仕事は世界に対する奉仕だって、
ヨガの教えにあります。

私はよく、お金の為に働きます。
それがいやになって
それをやめたいと思い、お金のために働く割合をやめれば辞めるほど、
仕事が増えます。
今は、半分くらい。
もっとやめたい。もっと捨てたい。


思えば子供の頃から、記憶を忘れずに持ってきていて、
生まれてくることに対して、またかぁって、思ってて、
この居心地のいいところから、こっちにくるのが面倒でした笑
元来、不真面目なんです(´・_・`)
だから、時々、しぬってことじゃなくて、帰りたくなる。


神様はいつもそばに。
天使はいつも肩の後ろに。
大怪我したときも、頭グルグルになっちゃったときも。
お芝居を本当に辞めようって思ったときも。
最近は人間の私は、少しだけひざまづけるようになりました。


世界と合わない年数がとても長かったな。
でも最近は世界を楽しんでいるような気がする。


とくに舞台だ。歌だ。これだ。

表現と出会ったとき、本当に仏壇の前で号泣したのを覚えています。
まったくもって意味不明の涙でした。

でも魂は、「やっときた」と思っていたんだということがわかりました☆
なんか、舞台とかそんなんやりたかったんだと思います。


今日は観劇をしました。
面白いのみたら、
火が燃え直すんです。
それで、役者の目線で、ジーとみて吸収します。
あのよとことよがちらちらしていたな。

役者さんたちの、人柄のよさがにじみ出ています。素敵です。
そうでありたいです。

仕事が残っているから、今日はこれで終わり。


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たいちゃんと森田さん。

一緒の舞台出た時もありました。
それぞれ頑張って、活躍されてて、うれしい。


私も舞台で生きたい。私はただ歩くだけの人になりたい☆☆
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by mihodontan | 2013-06-14 22:39 | 観劇 | Comments(0)

ノートルダム・ド・パリ

何カ月も前から予約していた舞台の観劇でした☆

私が学生のころ、パリで上演された、3つのミュージカル。
「十戒」「ロミオ&ジュリエット」そして「ノートルダム・ド・パリ」

当時パリに行かな見られへん。きっと一生見られへん。と思っていた、
この三つのミュージカルを、これですべて見ることができました(ToT)/~~~
やった~~!!!

さて、CDだけ聞いたら、十戒が一番好きで、で二番目にノートルダムだったのですが、
作品としては、ノートルダムが、ものすごいよかったと感じました☆☆
ユゴー!ユゴーすげ~~!!と思いました。

ユゴーの作品はレ・ミゼラブルと、これしかしらない・・・
ほかのもしらべてみようと思いました。

ユゴーの描くものは、愛とか神様とか、人間が求めている、本当のもののことだなと思います。
それから時代背景がとても厳しいことと、宗教の問題とかがあって、

きっと・・・そうやないのやないかとか、世の中はこうやけど、そうやないのやないかと、
ユゴーは言いたくて、書いたんじゃないかとか勝手に思ったりしました。

今なんでユゴーなのかも、世の中のことや、日本のことを照らし合わせて
やっぱりそうだなと思うところも大です。

自然にそうなることの中にメッセージがいっぱいあって、それを受信できるかできないかは、
意識の問題で、神様からのギフトはいつも太陽の光みたいに、届いているんだと
いうことに心が開けたら素敵だと思いました。
それから、観劇しているときに前はわかならかっただろうことも、わかるようになってたことに
ちょっと驚きました☆
本番直後で頭開いてるのかなぁ・・・??

演出がものすごいおもしろくて、ダンスシーンと歌と演出がものすごいマッチしていて、
メッセージがいっぱい伝わってきて、ずっと泣いてて鼻水も出ました。
とてもよかったです☆
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カーテンコールは撮影してよかったから、とりました☆
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曲がよかったので、英語版のCDを購入したら、握手会の券がついていたから、
ならんで、握手してもらいました。
カジモドの人とエスメラルダの人です☆
なんか嬉しかったです(^◇^)

そして、力尽きて今日は寝ることにしました(●^o^●)
とてもいい作品をみることができてよかったです☆☆☆
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by mihodontan | 2013-03-23 22:53 | 観劇 | Comments(0)

かんげきで~

子供たちのレッスンと観劇でした☆

お芝居はまずは、いちびり一家の「おもかげ蜥蜴」をみました☆

すごく久しぶりにいちびりのお芝居を見ました。
ほんとうに久しぶりにお会いする、先輩や、当時
(というのも大学卒業してから何作品も出演させていただいていたのです)
の出演者の先輩方が勢ぞろいしている感じの公演で、すごい懐かしくなって、
みてて嬉しくなりました。
私の同期や、先輩の劇団はいくつかあったのですが、まぁ、劇団は3年くらいすると、
なくなり、また新しい劇団が始まりという感じなので、
大学を卒業して、お芝居いがいとくにやりたいことがなくって、
お芝居ばっかりしてて、ほかになんにもなかったしという感じでした。

劇団がなくなるラッシュの時は、みんないなくなっちゃうものだから、すごくさみしくて、
いちびり一家のみなさんに、お世話になってたけど、
いろいろわからなくなって、出演するのやめて、いろんな企画を渡り歩いていました。

それは結局は、私のなかになにもないのが原因で、
何年も何年もかけて、培い勉強をしたというわけです。
それ今も変わらない(笑)

けれども、それから、お芝居の仲間というか、
大学以外の知り合いが増えて、
どこのお芝居見に行っても、知り合いが見つかるような感じになりましたが、

今は必死ではないです。一生懸命です。
何年も前は本当に本当になにもなくて、必死だった。
ことを思い出しました(*^_^*)
無意味に、結構悩んでいたな~(笑)
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いちびり一家の、いっこさんが公演に久しぶりに出演されていました。
それがまた、当時のことを思い出して、とても懐かしくなりました。
いちびり一家のみなさんは、今も舞台を続けています。
これはとても、あたたかくて嬉しいことです。

お芝居も世界を見ているようで、いっぱい伝わってきました♪♪

みなさんとも、お話させていただけて、よかったです☆

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それからフローレンスの庭。
これは6年前の初演に、伊丹のアイホールで上演された作品で、
その時はアイホールのオーディションを受けてみて、参加させていただけた作品でした。

いただいた役がとても難しくって、これも必死で悩んでいたことも思い出しました。
いただいた役の台詞の道理がわからなかったのでした(笑)

それさえも昨日観劇させていただいて、台詞の断片と、記憶をつなぎ合わせて、
思い出した感じで、メッセージや、記憶や、気持ちや、
ずいぶんと盛りだくさんな一日になりました。

初日打ち上げに参加させていただいた、当時のキャストの皆さんと、お話して、
げらげら笑いました。
そうそう、本番直前の楽屋がなぜか異常に盛り上がっていたんです。
その時の写真が残っていて、すごいおもしろいんです(笑)

当時の作品と、今回の作品の感覚は別の作品くらい、印象が違うようですが、
当時は、お客さんじゃなかったから、どんなんだったか、わかんない。
自分のやってた役がどんなふうになってたかもわかんない。
でも、お芝居のことばの力は、ものすごく届いてきて、

ポインセチアの赤が、ものすごい印象的でした(^-^)



そして思ったのは、やっぱりありがとうでした。
いろんな人と会って、お話して、一緒に時間をすごして、
いっぱい悩んで、考えて、笑って、舞台に立ってた。

全部まとめて、ありがとうだった(●^o^●)

だから今があるし、全部必要だった。

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今日は節分。
どんたんに豆ぶつける、おとうさんが私に豆をぶつける。
お母さんが豆食べる、おとうさんが、落ちた豆食べる。
妹が豆食べる。今日も歌を歌う♪
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by mihodontan | 2013-02-03 19:16 | 観劇 | Comments(0)

よくよく考えてみる

冒険中のどんたんです。
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引き出しをひっぱりだすとってから、おなかがはみでているよ。
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満足。

今日は子供たちのレッスンをして、
それから観劇をしました(*^_^*)

アイホールで桃園会のお芝居でした。

かなりぶるぶるきました。

青い空と太陽は、モチーフのもとはちがうけれども、私も見たことがあって、
それは、原爆の夢の中の記憶です。
ちょっと似ていたから、その記憶というか、夢でみた記憶なんですが、
私のなかでは、その記憶と結びつきました。


その夢の中では私は学校の音楽の先生で、
子供たちはほぼ原爆で死んでしまったまま時間が止まっているので、
一人の女の子が、私のところに走ってきて、
「戦争が終わっちゃうよ!!」って訴えてくるんです。

普通に考えたら、戦争は終わる方がいいけど、
女の子はまだ小さいし、子供たちは、世界がどうなっているのかわからないから、
この女の子の、「戦争が終わっちゃうよ!」というのは、
「原爆が落ちるよ!」という意味なんです。

原爆が落ちて戦争が終わったとおもっているまま時間が止まっているんです。

夢の中で私は、なぜか
「戦争は終わらないよ」というんですが、
そういうと、その女の子は少し静かになって、安心して、
どんどん顔や身体に浮き出てきていた、紫色のあざがすーっと引いていきました。

空は夏の真っ青な空に脳みそみたいな入道雲が浮いている、夏の一日の話です。

これは5年前のフローレンスの庭というお芝居の本番の朝に見た夢で、
私はその時に、その女の子のことを忘れない!と心に刻みましたが、


今日はなんだか、ちょっと似ているお芝居を見た気がしていて、
その記憶がよみがえってきました。

忘れないって思っていても、忘れてしまうんです。
でも今日また思い出した。
だから、お芝居ってすごいなと思います。
そして、そんなお芝居を造りたいと思うんです(*^_^*)


子供たちのレッスンは、とても現実的なことを考えると、
お仕事として、子供たちが活躍できるか、そのために演技したり、表現したり、
ってことに覆われているんですが、

きっとそんなことじゃなくて、
もっとやるべきこととか、伝えたいこととかがある気がするんでした。

前世とか、記憶とか、なにがどうなっているかというのは、はっきりよくわからないけど、
思いや気持ちは、私の魂の中に刻みこまれているから、
きっとそんな表面的なことを仕事としてやりたいのではないのではないかと。

それが具体的にどうなって、私が今やっていることって、
子供たちのためになっているのかとか全くわからないし、
どういうふうに伝えるのかわからないけど、
今日はそんな考えに行きつきました。



御釈迦様は、赤くて大きな太陽をみて、何を思ったのかというのは、

もしかしたら・・・

「それでも世界は美しい」

ということだったかもしれません。
いろんなことがあっても、太陽は永遠に私たちを照らし続けているからです。



今日はいつも素敵なチラシを造って下さる、清水さんと、仙台の三角フラスコの制作さんと、
一緒に、フローレンスの庭のお稽古をしていらっしゃる、
極東退屈道場の林さんと、振付の原さんに会いました。

稽古場はとても温かかった(^-^)☆
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by mihodontan | 2013-01-26 21:42 | 観劇 | Comments(0)

ギアと新年会

今日は京都にギアを見に行きました☆
知り合いの谷くんが出演していました、
とても面白かったです☆
京都にいったけど、観光もせずに、
おおさかにもどって、
なをみちゃんと新年会をしました☆
いろんなお話をしました、
そして
いろんな感想があるけれども、
今日はこれだけです。
あしたの用意が何もできていないからです。
明日は、王子小劇場にひとっ飛び
いってきます☆
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by mihodontan | 2013-01-06 21:19 | 観劇 | Comments(0)

Romeo & Juhette

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昨日は観劇。フランス版ロミオとジュリエットでした。

日本には、フランスのミュージカルが5年スパンくらいでしか来ないから、
今回もチケットをとって観に行きました。
5年前はというと、「十戒」でした。
音楽は平原綾香がテーマ曲を自分のアレンジで歌ったりしていて、
とにかく、歌がものすごくて、音楽がとてもいいので大満足。

それからサービス精神が旺盛で本番終わった後のコールがすごい(笑)
本番忘れるほどのお祭り騒ぎ!ダンサーは大技を披露しまくり、
歌のナンバーは何曲も歌われる。
ロミオとジュリエットが死んだことも忘れるほど(笑)

とても楽しかったです。


それから、お芝居のお稽古に行きました。
いい作品の空気に触れると、なんかエネルギーが充電されていて、
元気になります。
お稽古場は、また一段と熱が入り、
早くからきて練習している子供たちが、何度もシーンを稽古していました。

私も最近心臓辺りのエネルギーの解放!を意識してお芝居してみることを
テーマにしています。
ここ!ここが開いていないと伝わらない!となにか直感的に感じます。


それからラスタホールのWSの打ち合わせ。
盛りだくさんだけど、いろんな方々と、お話して、
色々考えることはとても楽しいです☆

今いるところから、さらに
一歩一歩、楽しいところに歩いているように思います(●^o^●)
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by mihodontan | 2012-11-01 15:42 | 観劇 | Comments(0)

Goin`Home~遠まわりして帰ろ~

今日は勤務して、また社員さんといろんなお話をしたり、
休憩時間に、レッスン内容考えたりしました。

社員さんとはいっつも面白い話をします。
今日はキラキラして眩しい感じがあって、それは、なんかそんな風な感じなので、
不思議だけども、そのように見えるから、仕方がない。
でもその社員さんとは、いっつもそんな話をして、
話す前から見える感じになっててそれが普通だからとても楽しいです。

それから、アイホールの北村想さん作品の、リーディングを観に行きました。
いつも本番のある、ホール内ではなくて、ホールに入る前のいつものロビーで
公演でした。

出演者は仲良しばっかりで、
客席にも知っている人たち。
私は芸大の先輩のさっかんさんと、いっこさんの間で、
このお2人は、私が芸大生だった頃、
あと、あさみつさんと、みどりさんという、四人はみなさん、身体が立派で(笑)
伝説のデブ4(フォー)と呼ばれていました。
学生時代は、「そうめんを飲むように食べる会」に呼んでいただいたことがあり、
それはそれはすごい迫力の会でした。なつかしい。
そして後ろは、極東退屈道場の林さんという、
自然暖房スペシャル席に陣取り観劇。

私はとにかく、お腹がいっぱいなって困りました。

作品は、「Goin‘Home~遠まわりして帰ろ~」という作品で、

すごい本だった(*_*)
頭はよくないので、よくわからないけど感じたことはいっぱいあって、
遠回りは曲線やと無意識に思ってたことに気がついたり。
ゼロのことを考えたり、天使のことや、広さや狭さのこととか感じました。
生きているときはゼロになれないからなぁ。生きると死ぬのこと。
遠回りは楽しむのがいいな。
「52万5600分という時間」
などなど。



それでお花を買いに行きました。
今日は、母の誕生日でした☆
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綺麗なお花を沢山買いました。
お花を選んでいるときは、なんかとても嬉しくなります。
お花大好きなんです(●^o^●)
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ケーキもとてもおいしかったです☆


今日はいっぱい頭をつかった一日でした(^u^)☆☆
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by mihodontan | 2012-10-25 22:01 | 観劇 | Comments(0)

オーケストラ・スペクタキュラー

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今日は沢山音楽を聞きました(●^o^●)
いろんな音がしていてとてもよかったです☆

指揮者の井上道義さんが、面白い人でした。
指揮者だけど、
プロコフィエフの「ピーターと狼」という作品のナレーションというか、
もう、動き回っていたけど、
パンフレットには、ナレーションって書いてありますが、
動き回っていた(@_@;)

それで、一番最前列のおじさんが大阪ののりで、井上さんと、張り合っていたのが
とても面白かったです。

ジュピターはホルストのだと思ったら、モーツアルトのジュピターでした。
モーツアルトのジュピターは、音楽の神様の意味らしい。
音楽には、背景とか、人生とか、いろんなものが詰まっていて、とても面白いです。

最後なんか、あひるが出てきました。
あひるは真っ白ですごくきれいで、なんだか、よくわからなくなったけど
面白かったです☆

一緒に行ったののさんは、猫派が犬派かと聞かれれば、鳥派というくらいに、
鳥が好きらしいので、とってもよろこんでいらっしゃいました。

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by mihodontan | 2012-10-16 23:30 | 観劇 | Comments(0)