子供たちと絵画

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先日のディナーは、よーじたちの後の祭りの衣装班のメンバーと。

本番ラッシュが終わって、さまざまなお仕事のことや、事務的なことを片づけて、
ちょっと春らしくなってきて、
そろそろ、創作的なことの資料を集めたり、まとめたりしていこうと思います(●^o^●)

先日はCMの録音をしたのですが、
CMって、時間が限られていて、露出が多いから
一言、一フレーズに、かなり、こだわって録音するんですが、
イメージを監督さんと、自分の、またはスタッフさんと、一致させるために、
何回も何回も、いろんな形で、録音するのですが、
その作業で、わからないところがあったりして、
先輩のナレーターさんに、アドバイスをもとめたところ、
あの人に聞けばいい!と言われたのですが、

なんと、私仕事終わりに、その「あの人」にばったりあって、
すでにお話して、質問しまくっていたんですね(笑)

私は、お二人に質問しまくって、かなり、すっきりと、目標をさだめることができました☆


やっとサラとソロモンの本も読み始めました。

自分のほしくないものと、ほしいものは何かを、決めること。
だと、ソロモンが言っています。

この本はサラがソロモンと会話するのですが、



私にもソロモンはすでにいて、いろんなこと教えてくれているんだなと、思うのです。

この本が私のもとに来るきっかけになったのが、
私のゲートキーパーの名前が「サラ」だったから、
この本はいいよと教えてくださったお話の時に、
「サラ」のこと少し、自分の中から遠のいていたのに、しっかりと思いだすことができました☆


ゲートキーパーというのは、私が俳優だとするとゲートキーパーは監督であり、
ディレクターです。私のまわりの配役をしている天使です。
ゲートキーパーとうまくコミュニケーションができていると、いいと言われています。

言葉にするとこんな感じで、天使や、精霊や、神様や、魂のことを、人は理解します。
そしてそれらはみんな、自分自身でもあります。


だから、自分のほしいものと、ほしくないものをはっきりさせるということは、
ソロモンに対しての質問であり、
ひいては自分自身の魂への質問になります。
ゲートキーパーとしっかりコミュニケーションができているということは、
自分の内なる声を聞いているかどうかです。
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今日は子供たちのレッスンでした☆
子供たちも、すでに世界や、大人の影響で、枠でいっぱいですが、
言葉がストレートでわかりやすいです。

先日のOMS戯曲賞で、いつも舞台写真を撮っていただいていた、石川さんの娘さんが、
スピーチをしてくれました。
おとうさんが死んでしまうなんて、思わなかったけど、
おとうさんを信じているから、
バレエも勉強、頑張る
という内容でした彼女はまだ6歳ですが、
彼女のスピーチを聞いて、天使がいたと思いました。

私も頑張ろうと思いました(^-^)♪
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by mihodontan | 2014-03-29 17:00 | 日常 | Comments(0)