赤ちゃんと母体3

だいたいこれで、
私が勉強したことは、
ほとんどです。
どうか、お役立て下さい☆

○ベビーカーを早くやめる誤り

3〜4歳までは、ベビーカーを使用してよい。

二足歩行というのは、かなりの重労働なのです。
丈夫ですくすく育ってもらいたいと思うなら、
この時期に、
疲れるほど、歩かせすぎないということです。

歩きつかれて、道に座り込んだら、
だっこするなり、ベビーカーに乗せてあげます。
小さな子に、リュックを背負わせ、せっせと歩かせるなどはしなくてもよいようです。

何故なら、まだ免疫系が十分に発達おらず、
荷物が重たいと、関節頭の白血球造血巣を
痛めてしまうことも、
あるようです。

小学生に無理なスポーツをさせるのも、よくないようです。

体力的に、無理をさせない。
スポーツは、自由な動きと違い、動きに型が生まれます。
なので、無理をするほどすると
身体的には負担になります。
元来、子供の動きは、とても自由なものなので、遊びの中で、運動させるのが1番です。


○胎盤を食べる

乳腺細胞から、母乳を分泌する遺伝子の、
引き金を引くホルモンが、
入っています。

胎盤は、ほとんどの病院では、医療廃棄物なので、手にはいらないそうです。

どこなら…ということになりますが、
豊中市にある「つくし助産院」です。
胎盤を料理していただける専門家の方と、
アクセス出来るようです。

最近は、助産婦さん、昔でいえばお産婆さんですが、のもと、出産される方も増えて来ています。

病院自体の、経済的な問題や、出産のリスクの高さによる、
個々に対する処置の問題と、
学問的知識だけよりも、
沢山の知識と、経験豊富な、助産婦さんが色んな面で信頼できる。

ということからだと思います。

できるのならば、
助産婦さんがいいことは、確実なのですが、
これは、ご自分のお考えが1番確実です。


出産場所、方法など
気になるようでしたら、
ホームページを検索して、
お調べ、お問い合わせ下さいね☆
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by mihodontan | 2011-09-13 13:34 | ヨガ | Comments(0)